瞑酩走

走り、酒を飲み、気ままに、寅さんのように。

ひとり家飲みのあとに残るのは

昨日は朝練後から帰宅し、シャワーを浴びずに臭い身体で草むしり。猫の額の家に庭。20分もすれば終わってしまう。
妻が風邪で寝込んでいるので、シャワーを浴びて休むまもなく洗濯。食器を洗い妻の顔色を窺いながらコーヒで一服。パソコンでブログをやり、ひと段落した後はひとり家飲みの時間。
13時から焼酎ハイボール500×1、発泡酒350×1、本搾り350×1、日本酒1.5合、焼酎3杯。しっかりつまみを食べながら飲んでいる。食べないと飲めないのだが、〆はどんぶり飯にカップラーメン。デザートは菓子パンにアイス。
21時過ぎには布団に入る。酔いは醒めつつあるが、飲みすぎた罪悪感から逃れるように眠りに落ちる。それもつかの間、吐き気から何度も目を覚まし、結局起きる時間の5時まで浅い眠り。
朝が来て現実に戻され我に返る。
軽い二日酔いで仕事をし、昼ランもやらずに昼寝。
あとに残るのは、弱いわたし。
明日はレース前日なので飲まない。
明後日には月も変わる。11月から飲む日は日、月、木にする。
ここで宣言しないと出来そうもない。
それでもできなかったらどうしよう。
そのあとに残るのは、これもわたし、なのだろう。


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