瞑酩走

走り、酒を飲み、気ままに、寅さんのように。

季節とレースと妻と次女

30日 走らず


31日 7,64k 32:39(4:16ペース)昼休みラン



11月


1日 4,20k 36:10(8:37ペース)昼休み階段トレ3往復
   ラストの3本目 6:45のベストタイム


2日 総距離 31,54k


5時起床、35分にスタート。
今朝は暖かくロンTにヤッケ、下は短パンでいつもの川へ。
川の木々の葉は落ち、落ち葉を踏みしめながらのジョグに感傷的な気持ちになってしまう。
季節の変化を感じるたびに、人生、死を考えてしまう。これは私だけなのだろうか。
毎週会うウオーキングしているおじいちゃんと挨拶しても、あと何年ここで会うことができるのだろうか。そんなことも朝から考えてしまう。


いつもの時間にいつものスタート地点へ。今朝は5人のおじさんと30代のSさんの6人でビルドアップスタート。
7周までやったのは、私とSさんと地元の不動産王の三人。Sさんとラスト1kで2度ほど競り合い6秒差で負けたが、ラストの2kはk3:35まで上げれたので満足。
今も座りながら左のケツがピリピリと痛い。5日にはトレイルレースがあるが、距離は27kで累積標高も1000mに満たないので問題ないだろう。
もちろん優勝を狙っての参加だ。前回のレース同様、スタートからすっ飛ばしていく。


午後はジムに行きたかった。傾斜をつけての90分走、バイクでインターバル1分ダッシュ10本やりたかった。妻のせいだけにして行けないのではなく、このケツの痛みでは止めた方が無難だろう。
妻のせい?。
明日から妻は姉と4泊5日で長女の留学先に行く。その間の買い出しに付き合わなくてはならない。次女と二人きりの生活になるので、洗濯、食事は私がやることになる。さすがに仕事の日は飯は作れないが、日曜日のレース後と、月曜日は病院で検査があるので休みにしている。この二日間だけは腕を振るうことになる。
腕を振るう、なんて云っているが、スーパーに行ってお惣菜を買ってくるような気もする。
検査結果しだいで喉も通らない、なんてことはまさかないと思うが、何も問題なければ次女と二人で外食もいい。


問題は次女が「行く」と云うかどうか。


これが問題か。



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